めばえのこと

ホーム  >  めばえのこと  >  学園長あいさつ

学園長あいさつ

自立心と社会性ある人間に育て、平和で豊かな未来づくりに貢献します


めばえ国際学園は日本人のための国際学園です。
教育の基本は「しつけ」と「知能開発(ワーキングメモリー)」です。
幼児期から、心に深く根付く、「品格」を養うため、立腰・挨拶・返事・はきものをそろえることを中心とした「しつけ」をすべての教育に取り入れています。

知能開発は、脳科学者である久保田競先生や、
京都府立大学の森下正修先生のご協力をいただいています。

知能開発部門や英語中心の「MEBAE KIDS」、グローバル・プリスクール、発達障がい部門など多彩に教育体制を整えています。

人間の脳は、幼児期に約80%以上の成長を遂げるといわれています。
その幼児期に「しつけ」と「知能開発(ワーキングメモリー)」を取り入れることで、
自分で考え、自分で行動にうつし、自分を大切にできる子どもたちを育てたいと考えています。
自立心と社会性ある子どもを育て、広い世界で活躍できる人へ。
平和で、豊かな子どもたちの未来づくりを担う、
こころ通う教育を届けていきます。


COPYRIGHT © めばえ国際学園 ALL RIGHTS RESERVED.